浮いた30分は、
粗利です。
予約の電話、注文取り、レジ締め、シフト、給与、棚卸し。「営業のまわりの仕事」をAIがまとめて引き受けて、店主とスタッフの時間を売上に向け直します。
相談は無料。売り込みの電話はしません。
その作業、年間いくら損してるか
数えたことありますか。
あてはまるものにチェックを入れてください。人件費に換算して、ざっくり計算します。
※ 時給1,200円(ホール)・2,000円(店主の時間)換算の概算です。
AI省人が引き受ける、6つの仕事。
どれか1つからでも、まとめてでも。店の困りごとが濃いところから入れられます。
予約おまかせ台帳
食べログ・電話・LINEの予約をひとつの台帳に。グルメサイトの予約メールは自動で台帳に登録、キャンセルも自動反映。転記ミスとダブルブッキングが消えます。
写真撮るだけモバイルオーダー
メニュー表の写真を送るだけで、お客様のスマホから注文できるページが完成。注文はそのまま厨房へ。専用端末のレンタルは不要です。
スマホ打刻・給与明細
スタッフはスマホでピッと打刻。勤怠集計から源泉徴収、明細PDFの配布まで自動。月末の給与事務がほぼゼロになります。
売上ダッシュボード
毎日のレジ締めを入力するだけで、日次・月次・前年比まで自動でグラフに。レジの違算はその場で検知して知らせます。
AI秘書
「明日の予約どうなってる?」「先月より売上いい?」——LINE感覚で聞けば、店のデータを見て即答。求人の文章や告知文も書きます。
原価・棚卸しレーダー
納品書を撮るだけで仕入れを記録。単価がこっそり上がったら朱色でお知らせ。どんぶり勘定から卒業できます。
机上のDXツールではなく、
焼肉屋の現場で生まれました。
AI省人は、開発者が自分の焼肉店を回すために作った道具が、そのまま製品になったものです。予約メールの自動取込みも、スマホ打刻も、違算アラートも、ぜんぶ「今夜の営業」で毎日使われています。
始まりは飲食店。
器は、業種を選びません。
予約・勤怠・売上・原価という骨組みは、どの商売でも共通です。以下の業種では開発・導入の実績があります。ご紹介経由の他業種のご相談も、そのままLINEでどうぞ。